マット小林さんと

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今日はマット小林さんとお会いすることが出来ました。
ハワイの音楽業界(うまい言い方ではないですね)、現状、生活のことなど、様々なお話を伺えた上に貴重な資料、書籍まで頂きました。本当に感激致しました。今回は、いや、今回も様々な方にご迷惑をお掛けしました。

ここに深く御礼とお詫びを申し上げます。

午前中はホノルル美術館を再訪。先日、ヒッチコック画伯について興味深い資料が有ることを教えて頂きました。

それはオーラル・ヒストリーを記録に残すあるプロジェクトの一貫で、彼の息子が父のことなどを語ったものであり、興味深い記述が多かったです。ゆっくり眼を通してからご紹介します。

彼は父親のお墓について「小さすぎる」と語っていますが、僕もそう思いますよ。美術界に残した足跡の割にお墓が・・・。もちろん、お墓の大きさでその人の価値が決まるわけでは有りませんが。

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